Why
営業のたびに、こんなことありませんか。
01
全部入りのリールは長すぎる
得意なジャンルが多いほど、1本のリールは長くなります。相手が見たいのは、その中の数本だけかもしれません。
02
相手ごとに作り直すのが大変
相手に合わせてリールを編集し直したり、URLを並べたメールを毎回書いたり。営業の準備に時間がかかります。
03
見てもらえたか分からない
送ったあと、相手が開いてくれたのかどうか。返事が来るまで分からないまま待つことになります。
How
作品は1回登録するだけ。
あとは選んで、リンクにする。
ポートフォリオに登録した作品の中から、その相手に見せたいものにチェックを入れるだけ。同じ作品を、いくつのリンクに入れても大丈夫です。
リンクを作るとすぐにコピーされるので、そのままメールやメッセージに貼れます。
- 相手ごとに名前を付ける例:「食品メーカーさま向け」
- 見せる作品を選ぶチェックを入れるだけ
- 開かれた回数が分かるリンクごとに閲覧の回数を表示
- いつでも止められる止めたリンクは、すぐ見られなくなる
- また使える止めたリンクは、再開もできます
- 相手は登録いらずリンクを開くだけで見られます
Steps
3ステップで、相手に合わせて渡せる。
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1
作品のURLを登録する
YouTube や Vimeo、SNS、クライアントのサイトなど、作品のURLを貼るだけ。動画を上げ直す必要はありません。
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2
見せる作品を選ぶ
「営業用の共有リンク」で、相手に合う作品にチェック。リンクの名前も付けておくと、あとで見分けやすくなります。
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3
リンクを送る
できたリンクを、メールやメッセージに貼って送るだけ。開かれた回数は、あとから確かめられます。
Point
見せる範囲は、自分で決める。
リンクを知っている人だけが見られる
リンクには、長くてランダムな文字が入っています。当てずっぽうではたどり着けません。
プロフィールには出さない作品も入れられる
作品の見せ方を「限定リンクのみ」にすると、プロフィールには出ず、共有リンクを送った相手だけが見られます。
守秘義務のある作品は、入らない
「パスワードページだけ」にした作品は、共有リンクには出ません。カギをかけて渡したい作品は、パスワード付きの作品集で。
送ったあとでも止められる
営業が終わったら、リンクを止めるだけ。止めたリンクを開いても、作品は表示されません。
共有リンクにはパスワードはかかりません。閲覧の回数には、自分で開いた分も入ります。