Features / 02 営業先ごとの限定共有リンク

営業先ごとに、
見せる作品を変える。
リンクで、分けて送る。

食品メーカーさんには食品の CM を。アパレルの会社さんにはファッションの映像を。相手に合わせて作品を選び、相手ごとに別のリンクを作れます。受け取った人は、登録なしでリンクを開くだけです。

Why

営業のたびに、こんなことありませんか。

01

全部入りのリールは長すぎる

得意なジャンルが多いほど、1本のリールは長くなります。相手が見たいのは、その中の数本だけかもしれません。

02

相手ごとに作り直すのが大変

相手に合わせてリールを編集し直したり、URLを並べたメールを毎回書いたり。営業の準備に時間がかかります。

03

見てもらえたか分からない

送ったあと、相手が開いてくれたのかどうか。返事が来るまで分からないまま待つことになります。

How

作品は1回登録するだけ。
あとは選んで、リンクにする。

ポートフォリオに登録した作品の中から、その相手に見せたいものにチェックを入れるだけ。同じ作品を、いくつのリンクに入れても大丈夫です。

リンクを作るとすぐにコピーされるので、そのままメールやメッセージに貼れます。

  • 相手ごとに名前を付ける例:「食品メーカーさま向け」
  • 見せる作品を選ぶチェックを入れるだけ
  • 開かれた回数が分かるリンクごとに閲覧の回数を表示
  • いつでも止められる止めたリンクは、すぐ見られなくなる
  • また使える止めたリンクは、再開もできます
  • 相手は登録いらずリンクを開くだけで見られます

Steps

3ステップで、相手に合わせて渡せる。

  1. 1

    作品のURLを登録する

    YouTube や Vimeo、SNS、クライアントのサイトなど、作品のURLを貼るだけ。動画を上げ直す必要はありません。

  2. 2

    見せる作品を選ぶ

    「営業用の共有リンク」で、相手に合う作品にチェック。リンクの名前も付けておくと、あとで見分けやすくなります。

  3. 3

    リンクを送る

    できたリンクを、メールやメッセージに貼って送るだけ。開かれた回数は、あとから確かめられます。

Point

見せる範囲は、自分で決める。

リンクを知っている人だけが見られる

リンクには、長くてランダムな文字が入っています。当てずっぽうではたどり着けません。

プロフィールには出さない作品も入れられる

作品の見せ方を「限定リンクのみ」にすると、プロフィールには出ず、共有リンクを送った相手だけが見られます。

守秘義務のある作品は、入らない

「パスワードページだけ」にした作品は、共有リンクには出ません。カギをかけて渡したい作品は、パスワード付きの作品集で。

送ったあとでも止められる

営業が終わったら、リンクを止めるだけ。止めたリンクを開いても、作品は表示されません。

共有リンクにはパスワードはかかりません。閲覧の回数には、自分で開いた分も入ります。

次の営業は、
相手に合わせたリンクで。

登録は無料。メールアドレスか Google アカウントで始められます。