Why
作品はあるのに、見せるのが大変。
01
URLを何本も送ることになる
「実績を見せてください」と言われるたびに、あちこちのURLを探して、メールに並べて送っていませんか。
02
SNS だけだと、仕事の作品が埋もれる
日々の投稿の中に、仕事の作品が流れていってしまう。見てほしい作品ほど、たどり着いてもらえません。
03
自分のサイトは、更新が止まりがち
作品が増えるたびにホームページを直すのは手間。気づけば、最新の仕事が載っていないままになります。
How
動画は、置いてある場所のまま。
Eizo Maps にはURLだけ。
動画を Eizo Maps に上げ直す必要はありません。作品のURLを貼れば、プロフィールの中でそのまま再生できます。クライアントのサイトに載っている作品は、リンクとして並べられます。
表紙の画像は、YouTube と Vimeo なら自動で付きます。X・Instagram・Facebook は「公開」になっている投稿だけ表示できます。
- YouTube限定公開の動画もそのまま
- Vimeoページの中で再生
- TikTok縦型のショート動画も
- X / Instagram / Facebook投稿をページの中で表示
- クライアントのサイトなどリンクとして並べられます
Steps
3ステップで、作品がそろう。
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1
作品のURLを貼る
「ポートフォリオ管理」で作品のURLを貼り、タイトルを付けるだけ。説明やタグ(最大8つ)も付けられます。
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2
見せ方を選ぶ
誰でも見られる/限定リンクだけ/パスワードページだけ、の3つから。並び順も入れ替えられます。
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3
プロフィールのURLを渡す
「eizo-maps.com/@あなたの名前」のような、覚えやすいURLでプロフィールを渡せます。
Point
1回の登録で、いろんな場面に。
登録した作品は、使い回せる
プロフィール、営業先ごとの共有リンク、パスワード付きの作品集。同じ作品を、登録し直さずに使えます。
公開の日を決めておける
発表前の作品は「解禁日」を入れておけば、その日まではプロフィールに出ません。
載せてよい作品かを確かめてから
登録するときに「この作品を載せる許可があります」の確認を入れ、確かめた日時が記録されます。
作品の持ち主を守る窓口もある
自分の作品が勝手に載せられていたときは、削除の申し立てができます。届いた作品は、すぐに一時非公開になります。