Features / 03 作品を1か所に

あちこちにある作品を、
1か所に。
URLを貼るだけで。

YouTube、Vimeo、TikTok、SNS の投稿、クライアントのサイト。散らばっている作品を、URLを貼るだけでプロフィールにまとめられます。「実績を見せてください」と言われたら、プロフィールのURLを1本送るだけです。

Why

作品はあるのに、見せるのが大変。

01

URLを何本も送ることになる

「実績を見せてください」と言われるたびに、あちこちのURLを探して、メールに並べて送っていませんか。

02

SNS だけだと、仕事の作品が埋もれる

日々の投稿の中に、仕事の作品が流れていってしまう。見てほしい作品ほど、たどり着いてもらえません。

03

自分のサイトは、更新が止まりがち

作品が増えるたびにホームページを直すのは手間。気づけば、最新の仕事が載っていないままになります。

How

動画は、置いてある場所のまま。
Eizo Maps にはURLだけ。

動画を Eizo Maps に上げ直す必要はありません。作品のURLを貼れば、プロフィールの中でそのまま再生できます。クライアントのサイトに載っている作品は、リンクとして並べられます。

表紙の画像は、YouTube と Vimeo なら自動で付きます。X・Instagram・Facebook は「公開」になっている投稿だけ表示できます。

  • YouTube限定公開の動画もそのまま
  • Vimeoページの中で再生
  • TikTok縦型のショート動画も
  • X / Instagram / Facebook投稿をページの中で表示
  • クライアントのサイトなどリンクとして並べられます

Steps

3ステップで、作品がそろう。

  1. 1

    作品のURLを貼る

    「ポートフォリオ管理」で作品のURLを貼り、タイトルを付けるだけ。説明やタグ(最大8つ)も付けられます。

  2. 2

    見せ方を選ぶ

    誰でも見られる/限定リンクだけ/パスワードページだけ、の3つから。並び順も入れ替えられます。

  3. 3

    プロフィールのURLを渡す

    「eizo-maps.com/@あなたの名前」のような、覚えやすいURLでプロフィールを渡せます。

Point

1回の登録で、いろんな場面に。

登録した作品は、使い回せる

プロフィール、営業先ごとの共有リンク、パスワード付きの作品集。同じ作品を、登録し直さずに使えます。

公開の日を決めておける

発表前の作品は「解禁日」を入れておけば、その日まではプロフィールに出ません。

載せてよい作品かを確かめてから

登録するときに「この作品を載せる許可があります」の確認を入れ、確かめた日時が記録されます。

作品の持ち主を守る窓口もある

自分の作品が勝手に載せられていたときは、削除の申し立てができます。届いた作品は、すぐに一時非公開になります。

「実績を見せて」と言われたら、
URLを1本送るだけ。

登録は無料。メールアドレスか Google アカウントで始められます。